
【4月下旬お届け】☆食用ヒマワリ 8株
1,980円
(税込2,178円)
申込番号:8461009
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できた実は大きくぎっしり!
ナッツ感覚でお召し上がりいただけます。
日本では、なかなかヒマワリの種を食べる習慣はありませんが、海外では日頃からおやつとして食べられているそうです。
最大で花径30cmの大きな花にぎっしりと詰まっています。
約2メートルほどまで伸び、元気いっぱい咲きます。
<商品のお届けについて>
・こちらの商品は、予約販売につき、【4月下旬】からのお届けとなります。
・この商品は産地・メーカーよりのお届けになり、 別途送料770円(税込)がかかります。
・このページの商品は、「コンビニ・郵便振込」または「クレジットカード」でのお支払にてお願い致します。
(※メーカー直送品につき代金引換ではお受けできませんのでご了承下さい。)
■お届状態:9cmポット
■開花時期:7~8月
■収穫時期:8~9月
■成長草丈:約200cm
■分類:1年
■栽培マーク:庭 日向
【植え付け方】
日光がじゅうぶんに当たるところで、水もちのよい肥沃な土が良いです。
培養土や腐葉土、また元肥として緩行性有機肥料を一緒に混ぜると良いでしょう。
根を切らないように注意し、丁寧に抜いて植え付けます。
ひまわりは生育が早く、陽光を好むので密植すると生育が悪くなります。
株間を十分とり、約40~50cmはとるようにしましょう。
【管理方法】
☆水やり
乾燥には強い、丈夫な植物なので土の表面が乾いてから水を与えましょう。
しかし極端な乾燥状態にすると株が一気に弱ってしまうので、真夏は敷きワラなどを敷いて乾燥を
防ぐと良いです。目安として、真夏は朝と夕方の2回ぐらいです。
☆追肥
7~8月の開花時期には液体肥料か置き肥を与えます。しかし、肥沃な土なら無肥料でもじゅうぶん
育ちますので、多肥に注意します。
☆病気・害虫
開花中はハダニがつきやすいのでときどき葉に水をかけて下さい。
アブラムシには殺菌殺虫剤などを使用します。アブラムシを放置しておくと、アリもよってきます
ので注意して下さい。
病気については、黒班病やべと病といったもの注意します。
黒班病にはモスピラン・トップジンMスプレー等、べと病にはオーソサイド水和剤80が
良いでしょう。
●●ポイント●●
・花後、花の中心のあたりが盛り上がってきて、下向きに首をたれるようになったら、茎ごと花を
切り取ります。そして、風通りの良い日陰で、乾燥させます。
・ひまわりは、水切れや肥料切れをすると、下葉から枯れてきます。盛夏は水切れしないように
注意します。
・つぼみをつけはじめた頃に、支柱で支えてあげると安定します。
ナッツ感覚でお召し上がりいただけます。
日本では、なかなかヒマワリの種を食べる習慣はありませんが、海外では日頃からおやつとして食べられているそうです。
最大で花径30cmの大きな花にぎっしりと詰まっています。
約2メートルほどまで伸び、元気いっぱい咲きます。
<商品のお届けについて>
・こちらの商品は、予約販売につき、【4月下旬】からのお届けとなります。
・この商品は産地・メーカーよりのお届けになり、 別途送料770円(税込)がかかります。
・このページの商品は、「コンビニ・郵便振込」または「クレジットカード」でのお支払にてお願い致します。
(※メーカー直送品につき代金引換ではお受けできませんのでご了承下さい。)
■お届状態:9cmポット
■開花時期:7~8月
■収穫時期:8~9月
■成長草丈:約200cm
■分類:1年
■栽培マーク:庭 日向
【植え付け方】
日光がじゅうぶんに当たるところで、水もちのよい肥沃な土が良いです。
培養土や腐葉土、また元肥として緩行性有機肥料を一緒に混ぜると良いでしょう。
根を切らないように注意し、丁寧に抜いて植え付けます。
ひまわりは生育が早く、陽光を好むので密植すると生育が悪くなります。
株間を十分とり、約40~50cmはとるようにしましょう。
【管理方法】
☆水やり
乾燥には強い、丈夫な植物なので土の表面が乾いてから水を与えましょう。
しかし極端な乾燥状態にすると株が一気に弱ってしまうので、真夏は敷きワラなどを敷いて乾燥を
防ぐと良いです。目安として、真夏は朝と夕方の2回ぐらいです。
☆追肥
7~8月の開花時期には液体肥料か置き肥を与えます。しかし、肥沃な土なら無肥料でもじゅうぶん
育ちますので、多肥に注意します。
☆病気・害虫
開花中はハダニがつきやすいのでときどき葉に水をかけて下さい。
アブラムシには殺菌殺虫剤などを使用します。アブラムシを放置しておくと、アリもよってきます
ので注意して下さい。
病気については、黒班病やべと病といったもの注意します。
黒班病にはモスピラン・トップジンMスプレー等、べと病にはオーソサイド水和剤80が
良いでしょう。
●●ポイント●●
・花後、花の中心のあたりが盛り上がってきて、下向きに首をたれるようになったら、茎ごと花を
切り取ります。そして、風通りの良い日陰で、乾燥させます。
・ひまわりは、水切れや肥料切れをすると、下葉から枯れてきます。盛夏は水切れしないように
注意します。
・つぼみをつけはじめた頃に、支柱で支えてあげると安定します。
